使っていない壁・屋上・敷地が、
毎月の広告収入になる。

ビル・店舗・駐車場・幹線道路沿いの土地。あなたの物件を「街のメディア」として空き看板.comに掲載しませんか。掲載は無料、広告主が決まってから収益が発生します。

✔ 看板がまだ設置されていない場所でもOK 設置できるかの調査・看板の設置工事・行政許可・広告主の募集まで、看板のプロ(AGOグループ)がまるごと対応。あなたは場所を貸すだけです。
なぜ「ただの壁」が収入になるの? — 30秒でわかる仕組みを見る ↓

なぜ、ただの壁が「毎月の収入」になるのか

理屈はシンプルです。あなたのスペースには、気づいていない価値がすでにあります。

1 あなたの壁は、毎日「見られて」いる

壁の前の道を、毎日何千台もの車と歩行者が通ります。あなたにとっては“ただの壁”でも、この毎日の視線の集まりは、企業がお金を払ってでも手に入れたい資産です。

例)市道沿いなら車 約4,000台/日 = 月に10万回以上、人の目に入る場所(デモ試算)
2 その「見られる場所」を、借りたい企業がいる

新店舗の認知を広げたい会社、地域で名前を覚えてほしい医院や塾。駅の看板や電柱広告と同じように、企業は「よく見られる場所」を月額で借りています。あなたのスペースは、その候補地です。

3 あなたは、場所を貸すだけ

空き部屋を貸して家賃をもらうのと同じ仕組みです。貸すのが「部屋」ではなく「壁や屋上」になっただけ。設置工事・行政許可・広告主探し・保守は、すべて空き看板.comが代行します。

広告主(企業)「見られる場所」を借りたい
月額掲載料
空き看板.com設置・許可・募集・保守を代行
毎月のオーナー収入
あなた場所を貸すだけ

「空き部屋」が家賃になるように、「空き壁」は広告料になる。

うちのスペースの価値を確かめる(その場で試算)↓

こんな場所が、看板になります

「うちにも当てはまるかも」と思ったら、まずは無料査定へ。現地調査で設置の可否と想定収益をお答えします。

ビル・建物の壁面道路から見える外壁があれば候補に。窓が少ない面は特に好条件です。新設OK
屋上・塔屋3階建て以上なら遠くからの視認も。塔屋看板は月20〜60万円の相場帯です。新設OK
駐車場・空き地幹線道路沿いの土地は野立て看板の一等地。狭い土地でも設置できます。新設OK
店舗まわり建物の袖(側面)や窓上のスペースも広告面になります。営業中の店舗でもOK。新設OK

収益シミュレーター

物件の条件を入れると、想定月収の目安がその場でわかります(デモ用の簡易試算)。

想定オーナー収入(目安)
※ 想定額は「広告主が支払う月額掲載料」から施工・保守・運営のコストを差し引いた、オーナーに残る金額の目安です。
※ デモ用の簡易試算です。実サービスでは現地調査・周辺相場・条例上の掲出可否を確認したうえで正式な査定額を提示します。

掲載までの流れ

物件の写真を送るだけ。あとはすべてこちらで対応します。

無料査定を申し込む物件の場所と写真を送信。掲載可否と想定収益を査定します。
現地調査・掲載開始プロが現地を確認し、魅力が伝わる媒体資料を作成して掲載します。
広告主とマッチング問い合わせ対応・条件交渉は空き看板.com運営が代行します。
掲出・収入スタート施工・許可申請・保守はすべておまかせ。毎月の収入をお受け取りください。

よくある質問

Q. まだ看板が無い場所でも掲載できますか?

A. できます。空き看板.comは既存看板の空き枠だけでなく、看板がまだ無い壁面・屋上・土地への新規設置も受け付けています。設置の可否調査→設置プランのご提案→施工→広告主募集までワンストップで対応します(デモ表記)。

Q. 掲載に費用はかかりますか?

A. かかりません。広告主との契約が成立した場合のみ、掲載料の一部を運営手数料としていただきます(デモ表記)。

Q. 行政の許可などが必要と聞きました。

A. 屋外広告物条例に基づく許可申請が必要なケースが大半です。申請手続きは看板施工のプロである空き看板.com運営(AGOグループ)が代行します。

Q. 建物の壁が傷まないか心配です。

A. 自社施工チームが建物の構造に合わせた取付方法を選定し、撤去時の原状回復まで責任を持って対応します。

無料査定を申し込む(デモ)